求職者様向け
どんな人が合いますか?
フランクな空気の中で、ちゃんと声かけできる人が合います!
現場はチーム戦なので「相談できる」「切り替えが早い」このあたりができる方は、建設業界未経験でも着実に伸びるはずです。
逆に合いにくいのはどんなタイプですか?
一人で抱え込みがちな方は大変かもしれませんが、頑張りたい気持ちがあれば会社全体でサポートします!
気の弱さが悪いというより「現場で必要な確認が止まると危ない」「落ち込みが深いと安全への配慮が欠けてしまう」という意味です。
残業はありますか?
基本は残業なしです。現場の状況によって発生することはあります。
現場はどのエリアですか?
世田谷区の拠点から神奈川・埼玉・千葉・東京が中心です。
年1~2回出張をお願いするケースがありますが、ご自身の希望に寄り添います!
運転免許がなくても働けますか?
大丈夫です。免許なしOK、AT限定でもOKです!
安全面が心配です
弊社は安全優先の文化です。現場では危険ポイントの共有と確認を徹底します。
国交省も昇降機の事故対策や再発防止策を整理しており、業界全体として安全要求は強まっています。
今、業界的に仕事は増えているんですか?
増えています。更新・改修の需要に加えて、物流の自動化・機械化が進んでいるからです。
メーカーが部品供給停止を案内する機種もあり、更新判断が前倒しになるケースもあります。
企業様向け
対応している工事は何ですか?
荷物用エレベーターの新設、垂直自動搬送機(マックリフター)の設置、エレベーターのリニューアル・改修・修理に対応します。
どんな場所に施工することが多いですか?
荷物用は倉庫・工場・物流センター・ビルの荷物搬入口・商業施設バックヤードなど。搬送機は学校・飲食店など小型搬送ニーズのある施設で多いです。
工期はどれくらいですか?
目安は以下です。
・荷物用エレベーター 1〜3か月
・垂直自動搬送機 1〜4週間
・リニューアル 1〜3か月
・改修 数日〜3週間
・修理 数時間〜3日
荷物用エレベーターの特徴は?
最大4tまでの荷物運搬を想定し、フォークリフトやパレットが入るように大きな扉と広い床面積が特徴です。
リニューアルと改修と修理の違いは?
・リニューアル:老朽化に合わせて大きく入れ替える
・改修:一部だけを更新して性能や安全性を上げる
・修理:不具合が出た箇所を復旧する
設置後の法的な点検はどうなりますか?
建物所有者は、建築基準法にもとづき昇降機の定期検査と報告が必要です。
運用中の安全確保は、施工だけでなく保守・点検の設計がセットです。
更新や改修が増えている理由は?
経年劣化に加え、安全要求の強化や部品供給の事情で、先送りしにくくなっているからです。
